沿 革

 

昭和51 年 6 月 東京都保谷市で営業を開始、ビフォアーサービス業務を始める
昭和55年11 月 資本金600万円で法人化し、大田区に東京営業所を開設、機器の販売を業務に加える
昭和57年 4 月 自社設計製作の為の工場兼営業所として、大阪市淀川区に大阪事業所を設ける
昭和59年 5 月 役員改選により代表取締役に大竹文夫が就任
昭和62年11月 本社を東京都練馬区から東京都保谷市に移転し、社名を株式会社オプト・システムと改称
平成元年 6月 製作工場拡大の為、大阪事業所を京都市伏見区に移転し、関西事業所と改称する
平成 3年11 月 社内生産を拡大の為、関西事業所を京都市から奈良市秋篠町へ移転
平成 8年 1月 台湾市場の本格化に伴い現地事業所を設ける
平成12年 4月 海外市場拡充の為に韓国事務所を設立する
平成12年 8月 京都府京田辺市に自社所有の新社屋を設け、これを本社とし、従来の東京本社を東京事業所と改称する
平成12 年 11月 株式会社アイテック・オプトをグループの傘下に加える
平成13年 12月 海外市場拡充の為に、中国事務所を設立する
平成14年 5月 海外市場拡充の為に、北米事務所を設立する
平成14年11月 株式会社エフテック・オプトを吸収合併し、東北事業所とする。資本金を8,350万円とする
平成14年11月 開発部門サポートの為、株式会社オプト・エンジニアリングを設立
平成15年10月 北米事務所を米国サンフランシスコに移す
平成16年11月 ㈱アイテック・オプトを吸収合併し、北京都事業所とする
平成17年 4月 ㈱スィンクスを吸収合併し、新潟事業所とする
平成18年 6月 ㈱須藤製作所を設立して、スライサー、面取機の製造、販売を開始する
平成18年11 月 北米事務所を米国ノースカロライナに移す
平成20年 1月 本社機能の強化の為に、本社工場を設ける
平成20年 4月 北京都事業所の機械加工と製造工場を分離する為に、新たに1棟を増築する
平成23年 9月 中国納入装置の増加に伴い、現地顧客への対応能力UPのため、中国法人工場を北京に設立
平成24年 11月 役員改選により代表取締役に大竹政則、会長に大竹文夫が就任
平成24年 11月 ㈱須藤製作所、㈱オプト・エンジニアリングを、業務の合理化のため吸収合併
平成25年 7月 本社、本社工場、東京営業所にてISO9001の認証取得をする
平成28年 4月 会社分割によりすべての事業所を新会社へ承継